【よかタウンのスタッフ紹介】入社5年目の設計士、宮田です。

2020.02.27   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。
今回のブログでは、粕屋の新モデルハウスを担当した設計士の宮田をご紹介します。

 
 
Q 設計士になったきっかけは?

「友人のお父さんが設計士で。小学6年のとき、友人の家に遊びに行ったら設計に使う道具が置いてあったんですよね。それがカッコよくて。以来、設計士になるのが夢でした。」
それからずっと変わることなく設計士の夢を追いかけてきたとのこと。その夢をよかタウンで叶えることになりました。
 
Q.よかタウンに入社した理由

 

「最初に入社した会社がよかタウンで本当によかったと思ってるんです!」と宮田。
福岡で注文住宅の設計がしたくて探していたところによかタウンとの出会いがありました。最初の出会いで、よかタウンのスタッフの対応や会社の雰囲気にとても魅力を感じたとのこと。その印象は、入社する前も入社してから数年経った今でも変わらない。
 
「風通しが良くて若手の意見も聞いてくれる会社です。若手でもいろんなことにチャレンジさせてもらえて成長できるし、みんなで意見を出しながら創っていけます。自分たちの意見で変わることもあるんです!」
 
Q.どんな仕事をしているんですか?

 

「注文住宅の設計やフィリピンの海外事業部を担当しています。毎日が新しくて、そんな変化のある毎日が楽しいんです。やりがいにもなっています。」
 
入社1〜2年目はモデルハウスの案内などをしていたので、そのときの経験が今の設計の仕事にもしっかりと活きているとのこと。お引き渡し後にいただくお客様のアンケートにも全員が目を通しているので、その声を元に改善や次の提案も。
 
Q:仕事のやりがいは?

 

お客様の夢を形にするのが設計の目標。
「“イメージ以上だった”というお声をいただけたときは本当に嬉しかったですね。自分のイメージ通りにできたときも嬉しいです。」
お客様に喜んでもらえる設計の仕事も若手を育てることもやりがいになっているよう。
 
Q:休日の過ごし方
「家具や家電が好きでよく見に行きます。それで打ち合わせのときに家電を勧めることもあります。今のイチオシは、パナソニックの洗濯機です。あらかじめ洗剤を入れておいて、外出先からスマホで操作できるんですよ!」
 
「日常の全てが仕事に繋がる」
そう感じていると話す宮田からは、休日も大切に過ごしている様子が伺えました。
私たちもこれからの宮田の活躍が楽しみです!