空気がいい寝室で毎日寝られる幸せ!炭の家で叶える快適な寝室

2020.02.20   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。

 

よかタウンの炭の家は、家の中の空気環境もキレイに整えてくれます。喘息やアレルギーの症状が落ち着いたというお声もいただいてるんですよ!

 

空気って目には見えないものですが、毎日キレイな空気の中で過ごせる幸せが何十年も続くって人生得してるような気持ちにさえなってきます!
 

睡眠中のカラダにもキレイな空気を取り込む

家で過ごす時間って起きているときだけではなく、寝ている時間も含まれていますよね。睡眠中は体の細胞の修復が行われていて、新しい細胞に入れ替わっています。

 

よかタウンの炭の家で暮らしていたら、そのときにキレイな空気を体に取り込みながら細胞を修復していることになるんです!それだけでなんだか若返ってるような気になりませんか?
 

湿度をコントロールして乾燥を防ぐ


 

冬の睡眠中は特に乾燥で肌がガサガサ、喉がガラガラ・・・なんてことも少なくありません。乾燥は風邪の原因にもなってしまいます。
でも、炭の家なら炭の調湿効果で乾燥を防ぐので、そんなお悩みからも解放されますよ!
 

質の高い睡眠をサポートするデザイン


 

先月完成した粕屋モデルハウスの寝室は、ベッドヘッドの壁紙をダークトーンで落ち着いた雰囲気に、間接照明もつけて寝る前の明るさを調整できるようにしています。
お休み前の時間は、ゆっくりリラックスして過ごしていただけるように、という設計士の想いが込められています。

 

7畳の寝室は、L字型の間取りになっていて、ベッドから直接目に入らない位置にウォークインクローゼットを設置。

 

クローゼットに採用した壁紙は、服をかけたときには白い壁が隠れて下段のデザインのみに。服をかけたときとかけていないときで表情が変わる楽しさを感じていただける人気の壁紙です。

 

「睡眠を大事にしたい」
そんな方にも自信を持っておすすめする炭の家。ぜひ、モデルハウスに見学に来てくださいね。
 

子ども部屋を作るときに考えておきたいこと!

2020.02.18   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。
 
“子ども部屋は、このぐらいの広さがあればいいかな・・・?”
“収納はこのぐらいなら足りるかな・・・”

 

子どもがまだ小さくて、いつも使うキッチンやリビングのように子ども部屋のイメージを具体的に描けないという方もいらっしゃると思います。

 

そこで、今回は子ども部屋を作るときに考えておきたいことについてご紹介します!
 

広さはどのぐらい必要?
 



糟屋郡須恵町に新しく完成したモデルハウスの子ども部屋は3部屋すべて4.5畳。6畳の子ども部屋を希望される方も多いですが、部屋のスペースを広くすることを優先するよりも、収納の容量を確保することが大切です。

 

一般的なクローゼットの高さは200cmですが、よかタウンのクローゼットは標準の高さ240cm。そのため、枕棚の上にもたっぷり収納できます。扉は、3連の引き違い扉で出し入れしやすく!
 

個室にするか、将来は間仕切りするか


 

男女のお子さまの場合は、それぞれに個室を持たせることがほとんどですが、同性のお子さまの場合は、子どもが成長したら間仕切りして個室にする方法もあります。

 

子どもがまだ小さくて子ども部屋をすぐには使わない場合や、将来子どもが独立してこども部屋を使わなくなったあとの活用方法も頭の中に入れておきたいこと。
活用していないこども部屋は、物置きや趣味部屋、ランドリースペースとして使う方が多いですよ!
 

スタディスペースをどうするか?




「東大生の多くがリビングで勉強していた」というデータからリビングにスタディスペースを作るリビングスタディが注目されています。 家族で使える共有スペースにもなるので、コミュニケーションが増えるきっかけにも!
 
 
子どもの成長によって家族のライフスタイルも変化していくもの。それに伴い、部屋の活用方法も変わってきます。変化に柔軟に対応できるように、将来を見据えたプランが子ども部屋においては特に大切ですよ。
 

冬の結露を防ぐ家づくり

2020.02.13   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。
 
寒い冬のお悩みの1つ、窓に付着する「結露」。それが原因でカビが発生・・・なんてこともありますよね。
実は、よかタウンの炭の家、冬の結露もできにくいんです!今回は、その秘密についてご紹介します。

 
 

結露はどうして起きる?


結露は、寒い室外と暖かい室内の温度差によって空気中の水蒸気が水に変わることで発生します。だから寒暖差が大きくなる冬場によく見られるんです。
 

炭は、結露を起きにくくする!


 
 

天井裏に敷き込んだ炭が寒暖差によって発生した余分な湿気を吸着することで、結露を防いでくれます。カビの発生も抑えるので、キレイな空気の中で安心して暮らしていただけます。

 

24時間自動換気システムが炭との相乗効果を高める


 
 

こまめに換気を行うことも、結露防止をするうえで大切です。24時間換気システムのツイン・エアー・フレッシュが空気を屋外に出す排気運転と、屋外から空気を取り入れる吸気運転を繰り返し、炭の力を最大限に高めてくれています。

 

ペアガラスで室内と室外の温度差を緩和


 
 

ペアガラスは2枚のガラスの間に空気の層があるため、単板ガラスよりもガラス表面の温度が上がりにくく下がりにくい、断熱効果があります。これによって室外と室内の温度差を緩和して、結露を出にくくします。
 


 

また、湿気は結露やカビの発生だけでなく、シロアリを発生させて家そのものの寿命を縮めてしまう原因にもなります。

炭の家は、天井裏と床下に炭を敷き詰めて余分な湿気を外に排出しています。その結果、長く安心して住める環境をキープしてくれているんですよ。
 

【粕屋モデルハウス完成】住む人の目線で家事ラク動線を叶えた水周り

2020.02.11   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。
 
好評をいただいている糟屋郡須恵町の新モデルハウス。
「水周りってどうなってるの?」
そんな声にお応えして、今回はお風呂やトイレ、洗面などの水周りをご紹介いたします!
 

トイレや洗面脱衣所は、プライバシーを守れる間取りに


 

「トイレは、洗面脱衣所の隣に」という間取りをよく見かけますが、粕屋モデルハウスでは玄関を挟んで左側にトイレを、右側に洗面脱衣所とお風呂をつくりました。

 

それぞれに独立させることで、家族でもプライベートな空間を確保できるようにしています。来客時にもいいですよね。

 

トイレのそばには、小さな洗面台も設置しました。
さらに、2階にもトイレを設置しているので、就寝前や朝の“渋滞緩和”にも。
 

家事ラク動線!大きな収納も確保!洗面脱衣所までの道


 

玄関とキッチンから通り抜けできる場所にある洗面脱衣所は、帰ってきてそのまま洗面へ、お風呂へ。そんな時短を叶えてくれる間取り。

 

キッチンに立ちながらお風呂に入った子どもたちの様子も分かります。
大きな収納も備えているので、タオルや衣類、掃除用具まで1箇所で管理!

 

さらに、洗面脱衣所とキッチンの間にはパントリーも!買って帰った日用品をパントリーに収納、残りはキッチンへ、といった一連の動作も1つの動線で叶います!

 


子どもと楽しめる広い浴室
 



ダークトーンの色みで高級感を感じる浴室。足を伸ばしてゆっくり入れる大きなバスタブは、子どもと一緒に入るのも、一人でゆっくり入るのにも十分な広さ。掃除がしやすいのもおすすめポイント!
 
 
住む人の目線になって考える水周りは、デザインも使いやすさもバッチリです!
これだけ揃っていても、よかタウンなら低コストで実現できちゃいます。
モデルハウスでは、こちらの水周りも実際に見て品質を確かめていただけますよ。
 

【粕屋モデルハウス完成】家族で過ごす開放的なLDK

2020.02.06   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。
糟屋郡須恵町に完成した新モデルハウス。前回は家の外側をご紹介しましたが、今回は家の内側についてご紹介します!

 
 

明るい光が差し込む吹き抜けの玄関
 



玄関の扉を開けると、吹き抜けの開放的な玄関ホールがあります。
吹き抜け部分の窓は、直線的な明るい光が入る透明のガラスを採用。青い空や緑など外の景色も楽しめます。

 

大型のシューズクローゼットも設置。通り抜けの間取りで、靴を脱いだらそのままキッチンに抜けることもできるので、荷物をたくさん抱えて買い物から帰ってきたときにはとっても便利!
シューズクロークの扉を間仕切りにして、来客用の玄関と家族用の玄関を分けるのもおすすめです。
 

家族でくつろぐために、すっきりした空間をキープする工夫



 

開放的なLDK。リビングの壁紙の一部はライトグレーに、間接照明もつけて立体感が出て、より広い空間に感じられる工夫を。リビングのアクセントにもなっています。

 

モノが増えがちなリビングには必ずほしい収納も大容量のクローゼットで対応。
 

木目調のアクセントでワンランクアップ


 

キッチンの天井や柱には木目調のクロスを貼ってワンランク上の空間に。LDKのアクセントになり、まるでお店のようなおしゃれさ。
キッチンからは庭で遊ぶ子どもの様子も景色も楽しめます。
 

開放感が増すスリット階段


 

リビングを広く開放的にしたかったので、階段はスリット階段にして抜け感を出しました。足が抜けないようにステップの高さを少し低くしたことで、足への負担も緩和。

 

階段上には窓をつけて、ここでも開放感を感じる工夫を。階段を登りながら感じる光や外の景色も心を和ませてくれます。

 

よかタウンのこだわりが詰まった新しいモデルハウス。ご紹介したモデルハウスの見学は随時受け付けています。お気軽にお問い合わせください!