元気いっぱいに子どもと暮らす炭の家

2020.01.16   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
よかタウンの炭の家は、アレルギーや喘息持ちのお子さまがいらっしゃる方にも好評です。お引き渡し後のアンケートでは、“症状が落ち着いている”といったお声もよくいただきます。

 


喘息の原因となるカビやダニの発生を防ぐ

天井裏に敷き込んだ「炭」が余分な湿気を取り除いてくれるので、喘息などの症状に影響を与えると言われるカビやダニの発生を防ぎます。

 

家の中の空気が常にきれいな状態で保たれるので、喘息をお持ちのお子さまがいても安心して過ごせますよ!

 


炭がアレルギーの原因となる有害物質を吸着

炭は、建材などに含まれる有害物質(ホルムアルデヒド)も吸着。一度吸着された化学物質は炭の気孔に閉じ込められるので、その後に拡散するリスクもありません。

 

独特なツーンとした鼻をつくニオイも気にならないので、新築でも快適です!
 
 

「炭の家」で、いつもキレイな空気をキープ

炭は、部屋の空気が乾くと湿度を放湿し、空気がジメジメとすると湿気を吸い込み、その時々に合わせて吸湿と放湿を繰り返しながら部屋の湿度を調整してくれます。


 
 

その炭の力を最大限に引き出すのが24時間換気システムの「ツイン・エアー・フレッシュ」。炭とツイン・エアー・フレッシュの相乗効果で、家の中は常に浄化されたきれいな空気で満たされています。
 



「炭の家」の供給実績は、九州ではよかタウンがNo.1!
よかタウンで子どもも笑顔になる健康な家づくりを。
 

快適な住まいのカギは「デザイン性と使いやすい生活動線の両立」にあり!

2020.01.14   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
低価格ながらデザイン性も高いと評判の炭の家。今回は、炭の家のデザイン面でのこだわりをよかタウンの設計士に聞いてみました!
 

デザインのこだわり

大きな吹き抜けのリビングや料理が楽しくなるキッチン、ビルトインガレージなど、お施主様のご要望を最大限にデザインに活かしています!

 

子どもの成長や時代の変化によってライフスタイルは変化していくもの。だからこそ、どんな暮らしにも合うように、できるだけシンプルなものを。でも、住む人の“らしさ”が出るようなデザインを心がけているそう。

 


デザイン性と使いやすい動線を両立

デザイン性と使いやすい生活動線の両立が大切です。「動線は一直線で短く」を基本にしているので、「玄関から直線で繋ぐ直線ホール」の動線が多いです。飯塚モデルハウスもこの間取り。

 

意外と見落としがちなのが「階段の位置」と「部屋の関係」。階段の位置によって作れる部屋の数が変わります。ホール階段にするのか、リビング階段にするのか、その位置はどうするのか、ほしい部屋の数や広さによって決めていきます。

 

リビング階段はインテリアの一部にもなるので、階段の踏み台に合わせて造作の棚をデザインすることも。「お気に入りの小物を飾ったり、普段よく使うものをしまっておいたり、とても重宝しています」と、嬉しいお言葉も。

 


子どもとの時間が増える工夫

子どもたちが家で過ごす時間は意外と長いです。だから子どもがのびのび遊べるようなスペースづくりや子どもと遊ぶ時間、家族のコミュニケーションが増えるデザインを意識。


 

例えば、子どもが遊ぶリビングや和室は、キッチンから目が届くように。LDKと繋がる和室なら子どもが走り回れる十分な広さがあります。リビングからそのまま出られるテラスも目を配らせながら子どもを遊ばせることができるスペース。

 

最近は、共働きの世帯が増えたことや黄砂やPM2.5などの大気汚染問題の影響もあり、室内に洗濯物を干すスペースのご要望も多くなってきているよう。洗面脱衣所に物干しスペースを作ったり、ユーティリティを備えた家づくりが人気ですよ。
 
これから家づくりをお考えの方は、よかタウンのモデルハウスにぜひお越しください!
 

「よかタウンの炭の家は長持ち!」その理由とは?

2020.01.09   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
よかタウンの炭の家は、寿命が長いという点でも好評。今回は、その理由について営業担当に聞いてみました!

 


炭の家が長持ちする理由

実は、木造の住宅の一番の敵は「湿気」。住宅の木材は、築年数が経つごとに地面などから湿気を吸収して湿って腐りやすくなります。その含水率が20%を超えるとシロアリが発生して家の土台を蝕んでしまうリスクもあるそう。恐ろしいですよね。

 

よかタウンの炭の家は、床下に炭を設置することで余分な湿気を屋外に排出。それにより含水率を新築水準の18%程度にキープ。炭によって家の健康も守られるから家が長持ちするんです!

 

自然素材の炭は一度敷き詰めたら半永久的に活躍してくれるので、お手入れも不要です!

 

24時間換気システム「ツイン・エアー・フレッシュ」も長期寿命に貢献

炭とあわせて設置しているのが24時間換気システム「ツイン・エアー・フレッシュ」。「ツイン・エアー・フレッシュ」は、空気を屋外に出す排気運転と、屋外から空気を取り入れる吸気運転を繰り返して、家の中の空気を常に新鮮な状態に。

 

「湿気が多い、少ない」、「寒い、暑い」など、そのときの状態によって換気量の調整も可能。「ツイン・エアー・フレッシュ」にはダクトがないので、お手入れもとってもラク!

 

アフターメンテナンスも万全!

よかタウンの家は、アフターメンテナンスも万全に整えています。

 

●半年、1年、2年のタイミングで定期点検。
●24時間365日対応の「アフターサポートセンター」を設置。
●「住宅かし保険」により、構造耐力上主要な部分、屋根や外壁の不具合は10年間保証。

 

お引き渡し後も家の状態を長く保ち、毎日の暮らしをサポートできる体制があるので、何か不具合を感じたらすぐにご相談いただけます。その結果、家の寿命を長くしているんですよ。
 
「欲しい場所に、欲しい家を、欲しい価格で」、これから何十年も安心の住まいを!
 

「生活臭なし!長く愛せる実用的な我が家」北九州市A様邸

2020.01.07   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
「欲しい場所に、欲しい家を、欲しい価格で」を合言葉に、全力でお客様の夢を叶えるよかタウン。今回は、1,000万円台で実用的なお住まいを叶えた北九州市のA様邸をご紹介します。
 

カッコいい外観も広い駐車場も予算内で実現!


デザインの違うタイルでメリハリをつけたA様邸の外観。立体的でカッコいい印象に。来客用も含めて駐車場スペースは広く確保。

 

「私たちの要望に対して予算内でできます!と言っていただけて嬉しかったです。」とA様。外観や駐車場は、意外とコストがかかる部分。他社では予算の都合で泣く泣く妥協する、なんてことも少なくないようですが、よかタウンなら品質の高い資材もグループ規模を活かしたコストダウンを実現しているので、予算内でご満足いただける結果を残せているんです!
 

構造上外せなかった柱が大活躍


 

リビングダイニングをメインにした設計。構造上外せなかった中央の柱を利用して壁に。この壁を中心にぐるりと回れる回遊動線にしたことで、お子様がグルグル走り回れる場所に。

 

また、この壁がキッチンの目隠しとなったり、パントリーなどの収納も増やすことができました。「子どもも喜んでいるし、収納も増えたので、壁にして大正解でした!」

 

モノが多い悩みを解消!収納や動線にこだわった家づくり


 

「実はモノが多いんです」と話すA様。そこで、パントリーやシューズクロークなどの収納や外部の物置きを設置。動線にもこだわり、実用性のあるお住まいを実現しました。

 

「こんなにスッキリ快適に住めるなんて!」とご満足いただいている様子を伺い、嬉しい限りです。
 

家の中の空気にも大満足!


 

床下と1階と2階の間に「炭」を敷き詰めているおかげで、
「空気が心地よい」
「生活臭がしない」
と、家の中の空気にもご満足いただけている様子。安心の住環境で心地よい暮らしを手に入れていただきました。

 

A様邸は、1,000万円台後半でご予算の中でマイホームを実現。よかタウンなら土地付きでも1,000万円台から家づくりができます!
これから家づくりをご検討の方は、ぜひモデルハウスにお越しください!
 

【モデルハウス紹介】子どもの成長をずっと見守れる家づくり

2019.12.26   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
前回に引き続き、よかタウンのモデルハウスについてご紹介していきます。今回子どもと暮らす家づくりについて。モデルハウスにも様々な工夫が散りばめられています!


 


2階の通路に作ったスタディスペース

スタディスペースといえば、LDKの中に作る「リビングスタディ」が増えていますが、よかタウンのモデルハウスでは2階の寝室と子ども部屋を繋ぐ通路に設置。

 

ちょうどリビングの吹き抜けに面した場所にあって、高いところから家の中を見渡せます。1階にいる家族と会話ができるのもいいですよね。
背中側の窓からは緑が見えて、勉強の合間の“ちょっと一息”にリラックス効果が高まります!


 


子どもの成長を見据えて作る子ども部屋

2階に作った子ども部屋は2部屋。子ども部屋は4.5畳の間取りが多いですが、モデルハウスは5.5畳と子ども部屋にしては広め。

 

モデルハウスのように最初から部屋を独立させずに、子どもの成長に合わせて仕切れるように広めに作る場合もあります。

 


隙間やデッドスペースを活用した豊富な収納スペース

キッチンに作った引き戸タイプの収納はカップボードと奥行きを合わせることで、すっきりとした印象に。子どもがいると食料のストックも増えがちですが、こんなパントリーがあれば、食べ盛りの子どもがいても安心ですね!


 

階段下のデッドスペースには、掃除機やトイレットペーパーなどの日用品を。子どもの思い出の品など、普段使わないモノを収納するスペースとしても大活躍です。
 
 
よかタウンのモデルルーム、いかがでしたか?
ぜひ、お子様と一緒にモデルルームに見学に来てくださいね。