使いやすさ?デザイン?システムキッチンを選ぶポイント

2020.01.23   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
よかタウンのモデルハウスにご来店いただいた奥様たちに好評なのがキッチン。奥様が一番気になる場所かもしれませんね。
そこで、よかタウンのキッチンについて営業担当に聞いてみました!

 
 

タカラスタンダードとリクシル、どう選ぶ?

よかタウンのシステムキッチンは、タカラスタンダードとリクシルの2社から選べます。


 

タカラスタンダードのキッチンは、ホーロー製なのでお手入れしやすいのが魅力。リクシルのキッチンは、デザイン性が高く、種類が豊富です。
 

お手入れしやすいタカラスタンダードのキッチン

タカラスタンダードのシステムキッチンは汚れやすい部分がホーロー製なので、お手入れしやすく、耐久性が高いのが特徴です。調味料や油汚れが付着してもさっと水拭きで落とせます。

 

汚れがこびりついてしまうレンジフードもホーロー製。簡単に汚れが落とせます。デザイン性の高い「ホーロークリーンレンジフード」は、グッドデザイン賞も受賞。

 

タカラスタンダードのキッチンには、便利なマグネットボードも付いてきますよ!
 

デザイン性が豊富なリクシルのキッチン

リクシルのキッチンは、どんなインテリアにも合うデザインが豊富に揃っています。シンプルなお住まいにも個性的なテイストのお住まいにも馴染むことができます。

 

もちろん、機能も充実。熱にもキズにも強いセラミックトップや調理と後片付けをサポートしてくれるWサポートシンクなど、住む人それぞれの生活スタイルに合ったキッチンを見つけることができると思います。
 

すっきりとした印象のオープンキッチンと使いやすい動線が魅力

飯塚モデルハウスのキッチンには、タカラスタンダードのシステムキッチンを採用。フルフラットのオープンキッチンと豊富な収納が特徴。

 

料理から配膳、片付けまでの動線が短くなるキッチンの並びにあるダイニングテーブルの配置が奥様たちに好評です。
 
 
あなたは、どちらのキッチンが好みでしたか?実際のキッチンは、よかタウンのモデルハウスでご覧いただけますので、お気軽にご来店くださいね。
 

隙間のない断熱で冬もあったか住まい

2020.01.21   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
寒い日が続きますが、皆さんの住まいは暖かく快適ですか?よかタウンの炭の家は、断熱性能もしっかりしているので、冬も暖かく快適に過ごせます!

 


冬の快適性を左右する断熱材

冬の室内を快適に過ごしやすくするために欠かせないのが断熱材。よかタウンでは、一般的なグラスウールではなく、水の力を発泡させて現場で直接吹き付け施工する硬質ウレタンフォームを採用。

従来のグラスウールなどの断熱材は、施工部分に合わせてカットして貼っていくため、細かい部分に隙間ができてしまうという問題も。

 

硬質ウレタンフォームは、直接施工する箇所に吹き付け、その場で発泡するため、細かい部分の隙間ができず、安定した断熱効果と省エネ効果があります。
 

24時間換気システムのツイン・エアー・フレッシュが室内を温める

24時間換気システムのツイン・エアー・フレッシュは、熱交換器としての働きもあります。

 

外気を室内に取り込むときに熱に交換されて、暖かい新鮮な空気が室内に入り込みます。ツイン・エアー・フレッシュは、家の中に複数台設置するので、1台が吸気している時には、別の機器は排気を行い、部屋の中の空気を温めながら新鮮な空気に入れ替えているので、冬でも暖かい部屋をキープします。
 

炭の効果で冬の乾燥も防ぐ

冬は、もともと空気が乾きやすいのに加えて暖房によってさらに乾燥しがち。でも、よかタウンの家は、天井や床下に敷き詰めた炭の効果で湿度を調整し、冬でも乾燥しにくい部屋にしてくれます。適度な湿気があることで暖かさを感じやすくなります。

 

冬でもあったかい炭の家を、モデルハウスに体感しに来てください!数時間いても肌が潤っているのを感じていただけると思いますよ。
 

元気いっぱいに子どもと暮らす炭の家

2020.01.16   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
よかタウンの炭の家は、アレルギーや喘息持ちのお子さまがいらっしゃる方にも好評です。お引き渡し後のアンケートでは、“症状が落ち着いている”といったお声もよくいただきます。

 


喘息の原因となるカビやダニの発生を防ぐ

天井裏に敷き込んだ「炭」が余分な湿気を取り除いてくれるので、喘息などの症状に影響を与えると言われるカビやダニの発生を防ぎます。

 

家の中の空気が常にきれいな状態で保たれるので、喘息をお持ちのお子さまがいても安心して過ごせますよ!

 


炭がアレルギーの原因となる有害物質を吸着

炭は、建材などに含まれる有害物質(ホルムアルデヒド)も吸着。一度吸着された化学物質は炭の気孔に閉じ込められるので、その後に拡散するリスクもありません。

 

独特なツーンとした鼻をつくニオイも気にならないので、新築でも快適です!
 
 

「炭の家」で、いつもキレイな空気をキープ

炭は、部屋の空気が乾くと湿度を放湿し、空気がジメジメとすると湿気を吸い込み、その時々に合わせて吸湿と放湿を繰り返しながら部屋の湿度を調整してくれます。


 
 

その炭の力を最大限に引き出すのが24時間換気システムの「ツイン・エアー・フレッシュ」。炭とツイン・エアー・フレッシュの相乗効果で、家の中は常に浄化されたきれいな空気で満たされています。
 



「炭の家」の供給実績は、九州ではよかタウンがNo.1!
よかタウンで子どもも笑顔になる健康な家づくりを。
 

快適な住まいのカギは「デザイン性と使いやすい生活動線の両立」にあり!

2020.01.14   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
低価格ながらデザイン性も高いと評判の炭の家。今回は、炭の家のデザイン面でのこだわりをよかタウンの設計士に聞いてみました!
 

デザインのこだわり

大きな吹き抜けのリビングや料理が楽しくなるキッチン、ビルトインガレージなど、お施主様のご要望を最大限にデザインに活かしています!

 

子どもの成長や時代の変化によってライフスタイルは変化していくもの。だからこそ、どんな暮らしにも合うように、できるだけシンプルなものを。でも、住む人の“らしさ”が出るようなデザインを心がけているそう。

 


デザイン性と使いやすい動線を両立

デザイン性と使いやすい生活動線の両立が大切です。「動線は一直線で短く」を基本にしているので、「玄関から直線で繋ぐ直線ホール」の動線が多いです。飯塚モデルハウスもこの間取り。

 

意外と見落としがちなのが「階段の位置」と「部屋の関係」。階段の位置によって作れる部屋の数が変わります。ホール階段にするのか、リビング階段にするのか、その位置はどうするのか、ほしい部屋の数や広さによって決めていきます。

 

リビング階段はインテリアの一部にもなるので、階段の踏み台に合わせて造作の棚をデザインすることも。「お気に入りの小物を飾ったり、普段よく使うものをしまっておいたり、とても重宝しています」と、嬉しいお言葉も。

 


子どもとの時間が増える工夫

子どもたちが家で過ごす時間は意外と長いです。だから子どもがのびのび遊べるようなスペースづくりや子どもと遊ぶ時間、家族のコミュニケーションが増えるデザインを意識。


 

例えば、子どもが遊ぶリビングや和室は、キッチンから目が届くように。LDKと繋がる和室なら子どもが走り回れる十分な広さがあります。リビングからそのまま出られるテラスも目を配らせながら子どもを遊ばせることができるスペース。

 

最近は、共働きの世帯が増えたことや黄砂やPM2.5などの大気汚染問題の影響もあり、室内に洗濯物を干すスペースのご要望も多くなってきているよう。洗面脱衣所に物干しスペースを作ったり、ユーティリティを備えた家づくりが人気ですよ。
 
これから家づくりをお考えの方は、よかタウンのモデルハウスにぜひお越しください!
 

「よかタウンの炭の家は長持ち!」その理由とは?

2020.01.09   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
よかタウンの炭の家は、寿命が長いという点でも好評。今回は、その理由について営業担当に聞いてみました!

 


炭の家が長持ちする理由

実は、木造の住宅の一番の敵は「湿気」。住宅の木材は、築年数が経つごとに地面などから湿気を吸収して湿って腐りやすくなります。その含水率が20%を超えるとシロアリが発生して家の土台を蝕んでしまうリスクもあるそう。恐ろしいですよね。

 

よかタウンの炭の家は、床下に炭を設置することで余分な湿気を屋外に排出。それにより含水率を新築水準の18%程度にキープ。炭によって家の健康も守られるから家が長持ちするんです!

 

自然素材の炭は一度敷き詰めたら半永久的に活躍してくれるので、お手入れも不要です!

 

24時間換気システム「ツイン・エアー・フレッシュ」も長期寿命に貢献

炭とあわせて設置しているのが24時間換気システム「ツイン・エアー・フレッシュ」。「ツイン・エアー・フレッシュ」は、空気を屋外に出す排気運転と、屋外から空気を取り入れる吸気運転を繰り返して、家の中の空気を常に新鮮な状態に。

 

「湿気が多い、少ない」、「寒い、暑い」など、そのときの状態によって換気量の調整も可能。「ツイン・エアー・フレッシュ」にはダクトがないので、お手入れもとってもラク!

 

アフターメンテナンスも万全!

よかタウンの家は、アフターメンテナンスも万全に整えています。

 

●半年、1年、2年のタイミングで定期点検。
●24時間365日対応の「アフターサポートセンター」を設置。
●「住宅かし保険」により、構造耐力上主要な部分、屋根や外壁の不具合は10年間保証。

 

お引き渡し後も家の状態を長く保ち、毎日の暮らしをサポートできる体制があるので、何か不具合を感じたらすぐにご相談いただけます。その結果、家の寿命を長くしているんですよ。
 
「欲しい場所に、欲しい家を、欲しい価格で」、これから何十年も安心の住まいを!
 

「生活臭なし!長く愛せる実用的な我が家」北九州市A様邸

2020.01.07   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
「欲しい場所に、欲しい家を、欲しい価格で」を合言葉に、全力でお客様の夢を叶えるよかタウン。今回は、1,000万円台で実用的なお住まいを叶えた北九州市のA様邸をご紹介します。
 

カッコいい外観も広い駐車場も予算内で実現!


デザインの違うタイルでメリハリをつけたA様邸の外観。立体的でカッコいい印象に。来客用も含めて駐車場スペースは広く確保。

 

「私たちの要望に対して予算内でできます!と言っていただけて嬉しかったです。」とA様。外観や駐車場は、意外とコストがかかる部分。他社では予算の都合で泣く泣く妥協する、なんてことも少なくないようですが、よかタウンなら品質の高い資材もグループ規模を活かしたコストダウンを実現しているので、予算内でご満足いただける結果を残せているんです!
 

構造上外せなかった柱が大活躍


 

リビングダイニングをメインにした設計。構造上外せなかった中央の柱を利用して壁に。この壁を中心にぐるりと回れる回遊動線にしたことで、お子様がグルグル走り回れる場所に。

 

また、この壁がキッチンの目隠しとなったり、パントリーなどの収納も増やすことができました。「子どもも喜んでいるし、収納も増えたので、壁にして大正解でした!」

 

モノが多い悩みを解消!収納や動線にこだわった家づくり


 

「実はモノが多いんです」と話すA様。そこで、パントリーやシューズクロークなどの収納や外部の物置きを設置。動線にもこだわり、実用性のあるお住まいを実現しました。

 

「こんなにスッキリ快適に住めるなんて!」とご満足いただいている様子を伺い、嬉しい限りです。
 

家の中の空気にも大満足!


 

床下と1階と2階の間に「炭」を敷き詰めているおかげで、
「空気が心地よい」
「生活臭がしない」
と、家の中の空気にもご満足いただけている様子。安心の住環境で心地よい暮らしを手に入れていただきました。

 

A様邸は、1,000万円台後半でご予算の中でマイホームを実現。よかタウンなら土地付きでも1,000万円台から家づくりができます!
これから家づくりをご検討の方は、ぜひモデルハウスにお越しください!
 

【モデルハウス紹介】子どもの成長をずっと見守れる家づくり

2019.12.26   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
前回に引き続き、よかタウンのモデルハウスについてご紹介していきます。今回子どもと暮らす家づくりについて。モデルハウスにも様々な工夫が散りばめられています!


 


2階の通路に作ったスタディスペース

スタディスペースといえば、LDKの中に作る「リビングスタディ」が増えていますが、よかタウンのモデルハウスでは2階の寝室と子ども部屋を繋ぐ通路に設置。

 

ちょうどリビングの吹き抜けに面した場所にあって、高いところから家の中を見渡せます。1階にいる家族と会話ができるのもいいですよね。
背中側の窓からは緑が見えて、勉強の合間の“ちょっと一息”にリラックス効果が高まります!


 


子どもの成長を見据えて作る子ども部屋

2階に作った子ども部屋は2部屋。子ども部屋は4.5畳の間取りが多いですが、モデルハウスは5.5畳と子ども部屋にしては広め。

 

モデルハウスのように最初から部屋を独立させずに、子どもの成長に合わせて仕切れるように広めに作る場合もあります。

 


隙間やデッドスペースを活用した豊富な収納スペース

キッチンに作った引き戸タイプの収納はカップボードと奥行きを合わせることで、すっきりとした印象に。子どもがいると食料のストックも増えがちですが、こんなパントリーがあれば、食べ盛りの子どもがいても安心ですね!


 

階段下のデッドスペースには、掃除機やトイレットペーパーなどの日用品を。子どもの思い出の品など、普段使わないモノを収納するスペースとしても大活躍です。
 
 
よかタウンのモデルルーム、いかがでしたか?
ぜひ、お子様と一緒にモデルルームに見学に来てくださいね。
 

【モデルハウス紹介】差がつくモデルハウス見学のポイント

2019.12.24   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
よかタウンでは、家の品質を目で見て触れて確認していただけるようにモデルハウスをご用意しています。ふらっと見学するスタイルもいいですが、せっかく足を運んでいただくからには余すことなく見て行ってほしい!そこで、今回はモデルハウスをより楽しんでいただくための見学のポイントをお伝えします。

 


吹き抜けで開放的なリビング


まず、最初に見ていただきたいのが吹き抜けのリビング。吹き抜けの開放感は、体感するのが一番!冬の寒さを心配される方もいらっしゃいますが、吹き抜け部分に付けたファンが暖気を部屋全体に回してくれるので、冬でもあったかい!


 

吹き抜け部分に付けた窓からは、日差しが差し込み明るい空間に。リビングの広さは12畳ですが、吹き抜けがあることで空間をより広く感じさせてくれます。

 

奥様から大好評のキッチン


モデルハウスのキッチンは、見学しやすいようにリビングからL字で繋がる独立型の間取りとなっています。キッチンも吹き抜けで開放的な空間に。

 

システムキッチンは、タカラスタンダードとリクシルの2社から選べます。モデルハウスには、タカラスタンダードのシステムキッチンを採用。
 
タカラスタンダードのキッチンの特徴は、何と言ってもお手入れのしやすさ。使用後さっと一拭きでピカピカの状態をキープできます。便利なマグネットボードがもらえるという特典付き!マグネットボードを設置する場所は、自由に選んでいただけます。

 

リクシルのキッチンは、種類が豊富でおしゃれ。見た目にこだわりたい方におすすめです!

 

「炭の家」の内部が覗ける


よかタウンといえば「炭の家」。なんと2階にある主寝室では、炭がどんなふうに敷き詰められているのかを見ることができます!

 

この炭のおかげで、いつもキレイな空気をキープ。調湿効果もあるので、湿気の多い九州にはぴったり。自然素材の炭は、一度敷き詰めたら半永久的に活躍してくれてお手入れも不要です!
 
素材や色味、質感は、写真で見るのと実際に確認するのでは、違う印象を受けることも少なくありません。大切なマイホームが「思っていたのと違った!」なんてことにならないように、ぜひモデルハウスを見ていただきたいと思っています。
モデルハウス見学のご予約は随時承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

 

飯塚モデルハウス
住所:飯塚市枝国453-12
https://www.google.co.jp/maps?q=33.635584,130.675782&um=1&ie=UTF-8
 

【よくある質問】「お金ってどのぐらいかかりますか?」

2019.12.19   お知らせ 

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
家づくりのご相談をいただく中で「お金ってどのくらいかかりますか?」という質問が多くあがります。
そこで今回は、家づくりに対するお金の不安解消をテーマにお届けしたいと思います。

 


よかタウンは、土地付きで家づくりをサポート

福岡市近郊では年々土地の価格が高騰し、土地探しに難航する方が増えてきています。ハウスメーカーなどが販売している建築条件付き土地は、高くて予算に見合わないというお声もよく聞きます。


 

よかタウンは、もともと不動産会社から始まった会社。条件のいい場所に広い土地を仕入れ、土地には利益を乗せずに販売しているので、相場よりもかなりお安く提供できています。
 

住宅資材のコストダウンを実現

よかタウンは、一部上場のケイアイスターグループ。1年間の住宅建築棟数はグループ全体で約4,000棟にもなるので、グループのスケールメリットを生かした住宅資材のコストダウンも実現。その結果、高品質でありながら低価格で注文住宅を提供できます。

 


ローンの組み方の提案やローン相談会も開催

お金のことに漠然とした不安を抱えている方も多いんです。だから私たちは家づくりにかかる費用、現在の経済状況、ローンのことなど、1つ1つお客様の不安をお聞きしながら解決していきます。

 

ローン審査に通るかどうかが不安という方には、先に個人情報を取り寄せていただく方法を提案しています。書類の内容に基づいて、私たちよりアドバイスをさせていただきます。
お金にまつわる諸々のことを明確にすると、家づくりに対しての道筋が見え、気持ちも前向きになってくると思いますよ。

 

よかタウンではローン相談会も開催していますので、家づくりをご検討の方はぜひご参加ください!
 

住宅会社で土地相談をするメリット

2019.12.17

こんにちは!よかタウンの広報担当です。
「土地探し」といえば、不動産会社にお願いするのが一般的ですが、よかタウンは住宅会社でありながら土地にも自信があります!
今回は、不動産会社ではなく住宅会社で土地相談をするメリットについてお伝えします。


住宅会社で相談するメリット

ハウスメーカーは「家」を扱い、不動産会社は「土地」を扱います。よかタウンは、「家」と「土地」の両方を持っているのが他社にはない強み。それができるのは、よかタウンが不動産会社から始まった会社だから。不動産会社にも負けないぐらい土地には詳しいと自負しています!

不動産会社で扱っている土地の中には、住宅には適していない土地が潜んでいることも。そのような土地の場合、土地代以外にも土地の造成代がかかったり、家を建てられる面積が想像よりも狭くなるといったリスクがあります。

 

よかタウンは、住宅会社だからこそ建築の視点からも土地の見極めができるので、間違った土地購入を未然に防ぐことができます!土地は、建築用に造成もした状態でお客様に提供していますので、購入後に余計なコストがかかることもありません。

 


土地相談には、その方に合わせて3つの入口を用意

よかタウンでは土地のご相談を受ける際に、その方の状況やご要望によって大きく3つの入口を用意。

1.土地の知識を深める
2.土地の相場をお伝えする
3.お金の不安を解決する



土地には住宅に適したところ、そうでないところがあります。理想の家を建てるために、お客様と一緒に実際の土地を回りながら知識を深めていくこと、土地の相場や坪単価をお伝えすること、一緒に資金計画を立ててお金の不安を解決すること。その方に合わせてご相談に乗っています。
 
 
土地は親から子、子どもから孫へと受け継ぐものです。家より土地が資産になるからこそ、最初にしっかりと見極めていただきたいと思っています。