【粕屋モデルハウス】家の顔、「外観」へのこだわり

2020.02.04   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。

 

先月新たにオープンした粕屋郡須恵町のモデルハウス。これまでのモデルハウスとは雰囲気が違う新しいテイストのモデルハウスとなっています!そこで、このモデルハウスについて担当した設計士に話を聞いてきましたよ。まずは家の顔となる〈外観編〉をお届けします!
 

福岡市のベッドタウンとして人気の「粕屋エリア」


 

新たなモデルハウスは、福岡市のベッドタウンとして人気が高い「粕屋郡須恵町」に誕生。自然豊かな場所にありながら最寄り駅まで徒歩15分、そこから博多駅までは約30分、イオンモール福岡まで車で10分圏内と子育てに嬉しい環境が整っています。
 

デザイン性の高いスタイリッシュな外観




そんな好立地にある新モデルハウスは、敷地面積60.7坪、建坪38坪の4LDK。
黒をベースにした四角い形の建物に四角い窓をはめ込み、窓さえもデザインの一部に。窓は視線が気にならないように高い位置に設置しています。

 


黒をベースに重厚感のある雰囲気に


 

建物の外観は、これまでのモデルハウスとは雰囲気を変えて重厚感のある黒をベースにしています。外壁材は、雨が降ると汚れが流れ落ちる「サイディング」を使用。屋根には、錆びにくい「ガルバリウム」を採用しました。
 

黒ベースだから“抜け感”が大事


 

黒の外壁だけだと重たい印象になりがち・・・。そこで、外壁の一部に木目調の格子を入れて柔らかさもプラス。玄関サイドの壁にもタイル調の外壁材を貼って抜け感を出しています。

 

どこまでも住む人の目線になり、そこで繰り広げられる生活をイメージして設計された家。見た目も快適性も兼ね備えたモデルハウスができました!
次回は、家の内部をご紹介します。お楽しみに!