炭と照明でつくる心地よい寝室

2020.06.18   お知らせ 

こんにちは!
よかタウンの広報担当です。
 
皆さんは、どんな寝室が理想ですか?LDKに比べると滞在時間が短いことから寝室にはあまりコストをかけたくないという方も多いようです。
そんな方は「照明」にこだわってみると、シンプルな寝室が一気に上質な空間になりますよ。

 


照明で変わる空間と睡眠の質


 

寝室の照明には、関節照明や天井に埋め込むタイプのダウンライトがおすすめです。インテリアを邪魔しないので、ホテルのような上質で落ち着く空間に仕上げてくれます。
照明の色みは温かみのある電球色を。リラックスできて質の良い睡眠を促します。

 

一方で昼白色のような明るい光は、就寝前に浴びてしまうと睡眠ホルモンのメラトニンの分泌が抑制されてしまうと言われています。寝室の照明としては避けた方がよさそうです。
 

照明器具を選ぶときの注意点


 

寝室では、ベッドに横になり天井を見上げたときに眩しさを感じないことが大切です。特にダウンライトは、光が直接目に入ると眩しさを感じやすい照明です。寝室にダウンライトを採用する場合は調光ができるタイプがおすすめです。
 
また、器具を取り付ける位置によって、眩しさを感じる場合も。ベッドをどこの位置に置くか、ベッドに横になったときに眩しさを感じる位置に器具がこないか、といったこともあらかじめ確認が必要です。清掃のしやすさも合わせて考慮しましょう。
 

天井裏の炭が寝室の空気も365日キレイに


 

よかタウンの炭の家は、寝室の天井裏にも炭が敷き詰められているので365日キレイな空気の中で就寝していただけます。炭の家は、専門機関の室内空気測定で最高ランクの「AA」のお墨付きをもらっているんですよ!
 
 
人生の1/3を占めるとも言われる睡眠。
あなたも炭の家で質の良い睡眠を取り入れませんか?